2008年07月31日(木)
そうかなぁ…
人の記憶はいい加減やと思う。
どうしたって、
どんなに忘れたくない出来事だって、
どんなに大切な思い出だって、
人の記憶というのは、
時間と共に薄れていってしまうものなのかもしれない。
……かなしいけれど。
でも、
でもね。
やっぱり、
大切な、
大切な、
「忘れない!!」
「忘れたくない!!」
って思ったことは、
胸に刻みつけたことは、
自分の心に響いたことは、
どんなに他の記憶が色褪せても、
確かに刻み込まれて薄れないものだと思うよ。
特に、感情は。
実際の情景とかは、記憶の中で多少変わるかもしれない。
けど、
感動したり、
嬉しかったり、
楽しかったり、
悲しかったり、
悔しかったり、
傷ついたり……、
そういう自分の感情は、
ずっと胸に刻み込まれてゆくものだと思うよ。
………ぅん。
ヒナちゃんは何気なく書いただけかもしんないけど、なんかすっごくこう思いました。
そんだけっ!
なんか、最近このブログすんごいしんみりしてるよね?
なんでだろ…(笑)
楽しい話題書きたいのにー
書けてない話いっぱいあるよ
てか、コメレス
もぉー、いっつも溜め込んでゴメンナサイ
その分、気持ち込めてレスするんで待っててください
2008年07月28日(月)
幸せ人生、始まったばかり。
その間にもたくさんのコメント、ありがとうございます。
本当は早くコメレスすべきだと思うし、したいのですが、
今日は私のことを書かせてください。
今日、私は友達に誘われて、あるセミナーに参加しました。
とても良いお話を聞かせていただいて、
人生をよりよく生きていくためのヒントを与えてくれました。
そのセミナーのあと、一緒に参加した友達とカフェでお茶して、
いろんなことを話しました。
なんだか、とてもスッキリとした気分になりました。
これからの人生を楽しく生きていけそうな気持ちになりました。
「しあわせだなぁ」と、
「私は、めぐまれてるなぁ」と感じました。
セミナーで話を聞いていて、共感することもたくさんあって、
私が今まで生きてきて、
いろんなことを感じ、いろんなことを考え、学んできたことは、
間違ってなかったんだと思えた。
今まで生きてきて、つらかったこともあった。
「自分はなんて不幸なんだろう」と思ったこともあった。
…「死にたい」と思ったこともある。
…もしかしたら、つらかった時間のほうが長いかもしれない。
私は、ずっとずっと、必死にもがいて生きてきたように思う。
でも、それも全部、
今までの私の人生すべてが、
今の「私」が「私」であるために必要だったんだ。
すべては、今「私」が「私」であるための準備期間だったんだ。
「無駄なことなんて何もない」。
そう思えた。
私は、
渋谷すばるに出逢って、
関ジャニ∞に出逢って、
愛香ちんに出逢って、
変わった。
何かを感じた。
なんか、解放されたような気がした。
満たされたような気がした。
不思議な感覚。
なぜか、
すばるの言葉が異様なほど心に焼きついて、
自然と惹かれていって、
導かれるように愛香ちんのブログに辿り着いて、
ますます惹かれて、
それからすばるに会いに行って、
ものすごく魅せられて、
どうしようもなく惹きつけられて、
大好きで大好きでたまらなくなっていた。
それから、自然に、本当に自然に
関ジャニ∞に惹かれて、大好きになった。
それ以前までは、
「私は絶対に好きにならない」と思っていた
「関ジャニ∞」を、
私は大好きになった。
私の人生に、なくてはならない存在になった。
私は今までにも、大好きで夢中になったものがいくつかある。
でも、そのどれもが、
大好きなときは異常なほど夢中で大好きでたまらなかったのに、
何年かすると、好きであることに変わりはないのに、
いつの間にか、それまでが嘘のように熱が冷めてしまっていた。
だけど、
私が「渋谷すばる」を想う気持ちは、
私が「関ジャニ∞」を想う気持ちは、
今までのそれとは全然違う。
すばるのこと、めちゃくちゃ大好き。
関ジャニ∞のこと、めちゃくちゃ大好き。
だけど、今までのような一時的な熱じゃない。
いつも、心の中に、
すばるがいる。
エイトがいる。
必死にならなくても、
常に、想ってる。
いつも、当たり前に
私の中にいる。
「私には、すばるがいる。」
「私には、エイトがいる。」
これって、
ものすごい安心感なの。
ものすごく心強いの。
すでに、私の一部なんだと思う。
それが、
渋谷すばる。
それが、
関ジャニ∞。
だから、
「一生一緒」。
私は
すばると出逢って、
エイトと出逢って、
確実に、私の中で「何か」が変わった。
考え方や、感じ方が変わったと思う。
「しあわせ」だと感じることが多くなった。
「自分らしく」、生きられるようになった。
今思うと、「生まれ変わった」のかもしれない。
だから、たぶん、
私の人生は、2006年からやっと始まったんだ。
それまでの18年間は、準備期間だったんだ。
そう思ったら、
すごく気持ちが軽くなった。
今までの私の人生に関わってくれたすべてに
感謝の気持ちでいっぱいになった。
心が、とっても満たされた気持ちになった。
すべてに、「ありがとう。」
私は、とっても幸福者です。
私の人生は、始まったばかり。
まだまだこれから。
2007年は、今まで生きてきた中で一番良い年だった。
三大惨事(・耳の故障・詐欺被害・友達の縁切り)があったけど、
それでもそう思えるのは、
「自分らしくいられたから」。
人生18年目にして、
初めて「ありのままの自分」でいられて、本気の恋もして、
本当に毎日が楽しかった。
生まれ変わってからも試練が絶えないけど、
それはまだまだ私が未熟だから。
「試練がある」ということは、
「それを乗り越えれば、もっと素敵な自分になれる」ということ。
私の幸せな人生は、始まったばかり。
まだまだこれから。
これから、私はもっと幸せになれる。
今日という日を、忘れないでいよう。
今のこの気持ちを、忘れないでいよう。
すべてに、
「 あ り が と う 。 」
2008年07月18日(金)
すばちゃんは元気v ありがとう。
15日から今まで、
このブログに来てくださった方、
拍手してくださった方、
コメントくださった方、
ありがとうございました。
15日から、本当にアクセス数が凄いことになっていて、
拍手も今までにないくらいたくさんしていただいて、
コメントをくださった方もいて、
そして、ここに来てくださった方々の大半が、
すばるを大切に想っているeighterなのだと、
確信しています。
本当に、あたたかい気持ちになりました。
本当に、嬉しかったです。
本当に、ありがとうございました。
ほらね。
ほらね、すばちゃん。
愛されてるv
愛され者、すばる様v
最高で最強の、すばる様。
最高で最強の、eighter。
だから、間違いない。
本当にすばるは幸せ者です。
本当に私たちは幸せ者です。
ねv
更新、遅くなってしまってごめんなさい。
昨日、更新したかったんやけど、できなくてごめんなさい。
本当に、ありがとうv
昨日、学校へ向かう合間に、少しだけ愛香ちんとお話しできました。
その時、愛香ちんが教えてくれたの。
「ジャニ勉で、すばちゃん普通に元気やったってv」って。
それ聞いて、二人して「そーなんやー!」って、
めっちゃ安心して笑いながら言えましたv
「なんか余計な心配したなー(笑)」って、「すばりん、元気なんやーv」ってv
すばるが元気なら、それでいいのだ。
すばるが笑っていられるなら、それでいいのだ。
ぅん、嬉しかったぁv
本当に、たくさんありがとうございました。
コメレス、近いうちにしたいと思います。
「楽しい夏にしよう!」
もちろんv
2008年07月16日(水)
すばる様は、最強。
だいぶ、落ち着きました。
どこもニュースで取り扱ったりしてないみたいやし、
「U.F.O.」のCMもフツーにやってるし。
昨日の夜、J-netやJ-webから、すばるソロライブの情報が消えて。
その後、元に戻ってみんな「とりあえず安心」て言ってたけど、
私は安心できなかった。
まだ、やっぱり不安やし。
「明日の朝には大々的に報道されるだろう」とかいう奴もネット見てたら居たし。
J事務所は、酒問題には何故か過敏な気がして。
すばる様が、こんなことでつぶれるわけないねん。
最強、すばる様やで。
VIPなすばるファンがついてるんやで。
すばる信者がいっぱいおんねんで。
どんなことになっても、すばるはすばるやもん。
本当に、事務所的にももう終わったんかな…?
とりあえず、木曜日。
明日、どんな言葉をくれるのか。
いつも通りだったら、それでいいねん。
すばるが何か言葉をくれたらそれでいいねん。
何もない状態では、安心できません…。
あの事務所の考えは、私には理解できないから。
すばる……
今、どんな気持ちですか?
オカンと話したりしたかな…。
私たちの気持ちが揺らぐこと無いのは、わかってるよね。
すばるには、味方がいっぱいおるで。
愛されてる人。
何も、できない?
信じることしか、できない?
信じることは、当たり前なの。
それじゃ、足りない気がするの。
祈りを………
すばるファンが、こんなことで揺らぐわけがないと、
わかってはいたけど、
やっぱり、subarerの気持ちが一つなのは嬉しかった。
さすがやねv
ていうか、私のこのブログのアクセス数が今まで見た事ないような数字で、
ビックリしたよ。
みんな、どんだけー(笑)
それだけで、単純に嬉しかった。
みんな不安やったよね。
私のこと、心配してくれた人もおるんかな?
ありがとう。
一緒に、戦おう。
拝啓、渋谷すばる様。
愛してます。
リカコ。
2008年07月16日(水)
眠れない。。。悪夢
気になって気になって仕方が無くて、
気が気じゃありません。
頭の中、ぐちゃぐちゃ。
心の中、ぐちゃぐちゃ。
こんな思い、したくなかったよ。
こんなこと、書きたくなかったよ…。
2008年07月08日(火)
すばる様ソロライブ!!!!!!!!
渋谷すばる 
ソロライブ決定 
直接、すばるの口から、一番に報告を聞けた。
それだけでも、この日に参戦して良かったなって思いました。
すばるのソロライブ。
すばるのファンみんなが、本当に本当にずっと待ち望んでいた、
渋谷すばるのソロライブ。
すばるファンそれぞれ、いろんな想いがあるんだろうな。
でも私は、素直に、ただただ嬉しかった。
本当に本当に嬉しかった。
「キターーーッッ!!!ついにキタァ!!!!!!!!」
本当だったね。
後半戦。
一番望んでいた、期待していた言葉をくれて、ありがとう。
やっとだね。
おめでとう

そして、レンジャー連載でも言っていた、
FiVeとのライブ。
実現したね。
良かった

すばる、嬉しいやろな。
気合い入っとるやろな。
すばるが「やりたい」と言っていたことだから、
それが実現に繋がって、本当に嬉しいです。
私は、
すばるがしたいことをしてくれたら、
すばるが一番望むことをしれくれたら、
すばるが幸せを感じられたら、
それが一番いい。
それがすべてです。
すばるがしたいことは、
私がしてほしいこと。
すばるが望むことは、
私が望むこと。
すばるの幸せは、
私の幸せ。
それがすべてです。
もぅ、ひたすら楽しみ


でも今年は時間が過ぎるのが本当に早いから、
心の準備がちゃんとできるかな…と思ったり。
すばるの世界に行ける
ワクワクと
ドキドキ。
嬉しさ。
緊張。
期待。
喜び。
楽しみ。
いろんな想いで胸がいっぱいです。
考えれば考えるほど泣きそうです。
きっと、私の想像を絶する世界がそこにはある。
渋谷すばるの世界。
私は、どんな覚悟をしてそこに行けばいいんだろう?
でも、不安とかは一切ないです。
そんなもん、あるわけない。
だって、渋谷すばるだもん。
間違いない。
すばるとsubarerだから。
いろいろ考えても、
いろいろ思っても、
結局は、
楽しみで楽しみで仕方ありません

私も、もっと自分に磨きをかけるぜ

拝啓 渋谷すばる様
愛してます。
リカコ
2008年07月08日(火)
なんで23からやねーん!!
どうせなら22にしようや
なんで1日ずらすん
って、思いません
みんな思うやろ
(↑誰やねん)
あー…どぉしよ。
大学の友達と9/23からディズニーに行く話があるんやけど……。
いろんな理由で行くか行かんかめっちゃ迷ってたけど、これで決定的に行けないなぁー…。
ちょっと残念だけど、どう考えても私はすばるをとります。
当たり前。
ぅん…ゴメン(って、ここ見てないけど)。
ブログ記事ね、中途半端に書いてるのがめっちゃあります(笑)
「下書」状態で(笑)
てか、帰りの夜行バスでレポ書いてたのに、ケータイの充電切れて消えた…。
気力があったら、また書くわ(笑)
でも、自分のためにも残しときたいから、たぶん書くよ
ぁ…春コン大阪も途中やったっけ??(ぉい;)
しかも、一番肝心なトコが書けてない
……まぁ、そのうち書きます(笑)
また大量に記事UPしたりするかも
2008年07月07日(月)
怒涛の日々。→たびだちぇv
2008年07月03日(木)
ぇえ〜ッッ??(笑)
そしたら、一番最後に三浦アナが、「関ジャニ∞も出るかもしれない」って言って(笑)
「ぇえ〜ッッ??!(笑)」って一人でめっちゃウケてました
そこに『関ジャニ∞』って名前が出てくるとこが、さすが「なるトモ」
スタジオのみなさんも「出ぇへんやろ〜!!」って言ってたんやけど、
なるみさんが
「関ジャニ出たら優勝持ってかれるで」って言ってた
でも…
出ぇへんやろーなぁ(笑)
「なるトモ」と言えば、
2週間くらい前のなるトモに裕ちんが出てたよ
録画したの見てたら、VTRでフツーに出てきた(笑)
そんな情報あったっけ??
なんかね、レンジャーにも書いてた、相葉ちゃんや松岡くん達と食事した話して、そのあと八光さんにVTRでいろいろ話されてた
ヨコちょ、八光さんとホントに仲良いなぁ(笑)
で、ヨコちょはスタジオで絶賛されてた
「しゃべりに安定感がある」って
あと、「ジャニーズの人たちといるより、芸人さんといる方がしっくりくるんやろね」って(笑)
………そうなん?ヨコちょ(笑)
でも、こうやってエイトが話題にのぼるところが、さすが「なるトモ」
フツーに見てても、たまにエイトの名前とか出てくるもんね
やっぱ、いーなぁ
「なるトモ」見れる地域で良かった
2008年07月03日(木)
思ったこと。感じたこと。考えたこと。
ちょっとカタイ話かも…。国文学科所属なもんで。
おもしろい話ではないです(笑)
先輩の発表は、中山可穂の「卒塔婆小町」でした。
発表の中心は、小説に出てくるレズビアンの女性編集者と、若い天才作家(♂)の恋愛観。
作家は、初めて逢った瞬間に女性編集者に烈しく恋焦がれる。
女性編集者は、彼の作品を愛し、傾倒しているが、レズビアン故に彼に応えることはできない。
女性編集者は、あまりに純粋で、「あまりに神々し」い彼を「敬愛」し、「畏怖」し、「崇拝」していた。
「聖母マリアのような愛情なら与えられる」
「崇拝の対象を人は愛することができるだろうか?」
この、女性編集者の作家に対する想いが、私はちょっとわかる気がした。
私の、すばるへの想いに、少し似ている気がしたから。
眩しすぎるくらいに神々しい彼。
触れるのがためらわれるくらいで、時に畏怖してしまう。
敬愛の対象で、崇拝の対象。
近づきたいけれど、近づくのが怖い気もする。
そんな存在。
私は、すばるを恋愛対象として見たことはない。
『すばるは、一番幸せであってほしい。』
そう願うのは、「聖母マリアのような愛情」に近かったりするのだろうか?
なーんて、そんなことをちょびっと考えました。
ここからは、ラスフレの話。











