2008年07月03日(木)
ぇえ〜ッッ??(笑)
そしたら、一番最後に三浦アナが、「関ジャニ∞も出るかもしれない」って言って(笑)
「ぇえ〜ッッ??!(笑)」って一人でめっちゃウケてました
そこに『関ジャニ∞』って名前が出てくるとこが、さすが「なるトモ」
スタジオのみなさんも「出ぇへんやろ〜!!」って言ってたんやけど、
なるみさんが
「関ジャニ出たら優勝持ってかれるで」って言ってた
でも…
出ぇへんやろーなぁ(笑)
「なるトモ」と言えば、
2週間くらい前のなるトモに裕ちんが出てたよ
録画したの見てたら、VTRでフツーに出てきた(笑)
そんな情報あったっけ??
なんかね、レンジャーにも書いてた、相葉ちゃんや松岡くん達と食事した話して、そのあと八光さんにVTRでいろいろ話されてた
ヨコちょ、八光さんとホントに仲良いなぁ(笑)
で、ヨコちょはスタジオで絶賛されてた
「しゃべりに安定感がある」って
あと、「ジャニーズの人たちといるより、芸人さんといる方がしっくりくるんやろね」って(笑)
………そうなん?ヨコちょ(笑)
でも、こうやってエイトが話題にのぼるところが、さすが「なるトモ」
フツーに見てても、たまにエイトの名前とか出てくるもんね
やっぱ、いーなぁ
「なるトモ」見れる地域で良かった
2008年07月03日(木)
思ったこと。感じたこと。考えたこと。
ちょっとカタイ話かも…。国文学科所属なもんで。
おもしろい話ではないです(笑)
先輩の発表は、中山可穂の「卒塔婆小町」でした。
発表の中心は、小説に出てくるレズビアンの女性編集者と、若い天才作家(♂)の恋愛観。
作家は、初めて逢った瞬間に女性編集者に烈しく恋焦がれる。
女性編集者は、彼の作品を愛し、傾倒しているが、レズビアン故に彼に応えることはできない。
女性編集者は、あまりに純粋で、「あまりに神々し」い彼を「敬愛」し、「畏怖」し、「崇拝」していた。
「聖母マリアのような愛情なら与えられる」
「崇拝の対象を人は愛することができるだろうか?」
この、女性編集者の作家に対する想いが、私はちょっとわかる気がした。
私の、すばるへの想いに、少し似ている気がしたから。
眩しすぎるくらいに神々しい彼。
触れるのがためらわれるくらいで、時に畏怖してしまう。
敬愛の対象で、崇拝の対象。
近づきたいけれど、近づくのが怖い気もする。
そんな存在。
私は、すばるを恋愛対象として見たことはない。
『すばるは、一番幸せであってほしい。』
そう願うのは、「聖母マリアのような愛情」に近かったりするのだろうか?
なーんて、そんなことをちょびっと考えました。
ここからは、ラスフレの話。





