2007年04月20日(金)
おかえり、仁くん。
私は以前、仁くんのファンでした。
今でも大切な存在の一人です。
仁くんのことに関して書きますので、興味の無い方はスルーしてください。
【More・・・】
仁くんが、帰ってきた。
おかえり。
おかえり、仁くん。
さっき、『ザ・ワイド』で会見観て、ちょっとだけ泣きそうだった。
やっぱり嬉しい。
戻ってきてくれた。
会見では6人とも緊張気味だった。
仁くんは、席に着いて、ちょっと照れくさそうに笑った。
留学の会見後も変な報道が後をたたなかったけど、
仁くんは目的通り、ちゃんと留学して、語学を学んでた。
良かった。信じてたよ。
会見を見てても、この半年間は充実してたんだなって感じられた。
KAT‐TUNがデビューしてから、仁くんはどんどん輝きを亡くしていった。
きっと、デビューしても自分は何も変わらないのに、
周りがどんどん変化していって、戸惑ったりしたんだろうな。
だから、「もしかしたら、仁くんはもう戻ってこないかもしれない」と思ったりもした。
それを仁くんが望むなら、それでもいいと思った。
仁くんには、自由が似合うから。
だけど、仁くんは戻ってきた。
仁くんには自由が似合うけど、
ステージで歌ってイキイキしてる仁くんは、やっぱりすごく魅力的だし、
雑誌によく書かれていたように、あの魅力は才能だと思う。
KAT‐TUNに戻ってくるために、ロスでボイトレもしてたんだね。
すごく嬉しかった。
仁くんは、周りにたくさん迷惑をかけて申し訳なく思ってるけど、
後悔は絶対にしてない。
この半年間は、仁くんにとって必要な時間だったんだ。
仁くんは、ひとまわり大きくなって帰ってきた。
また、あの輝く笑顔と大好きな歌声を魅せてね。
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