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2008年07月28日(月)

幸せ人生、始まったばかり。

しばらく更新していなくてごめんなさい。
その間にもたくさんのコメント、ありがとうございます。

本当は早くコメレスすべきだと思うし、したいのですが、
今日は私のことを書かせてください。





今日、私は友達に誘われて、あるセミナーに参加しました。
とても良いお話を聞かせていただいて、
人生をよりよく生きていくためのヒントを与えてくれました。

そのセミナーのあと、一緒に参加した友達とカフェでお茶して、
いろんなことを話しました。

なんだか、とてもスッキリとした気分になりました。
これからの人生を楽しく生きていけそうな気持ちになりました。

「しあわせだなぁ」と、
「私は、めぐまれてるなぁ」と感じました。





セミナーで話を聞いていて、共感することもたくさんあって、
私が今まで生きてきて、
いろんなことを感じ、いろんなことを考え、学んできたことは、
間違ってなかったんだと思えた。

今まで生きてきて、つらかったこともあった。
「自分はなんて不幸なんだろう」と思ったこともあった。
…「死にたい」と思ったこともある。

…もしかしたら、つらかった時間のほうが長いかもしれない。
私は、ずっとずっと、必死にもがいて生きてきたように思う。


でも、それも全部、
今までの私の人生すべてが、
今の「私」が「私」であるために必要だったんだ。
すべては、今「私」が「私」であるための準備期間だったんだ。
「無駄なことなんて何もない」。
そう思えた。





私は、

渋谷すばるに出逢って、

関ジャニ∞に出逢って、

愛香ちんに出逢って、

変わった。



何かを感じた。

なんか、解放されたような気がした。

満たされたような気がした。


不思議な感覚。



なぜか、

すばるの言葉が異様なほど心に焼きついて、

自然と惹かれていって、

導かれるように愛香ちんのブログに辿り着いて、

ますます惹かれて、

それからすばるに会いに行って、

ものすごく魅せられて、

どうしようもなく惹きつけられて、

大好きで大好きでたまらなくなっていた。



それから、自然に、本当に自然に

関ジャニ∞に惹かれて、大好きになった。



それ以前までは、

「私は絶対に好きにならない」と思っていた

「関ジャニ∞」を、

私は大好きになった。

私の人生に、なくてはならない存在になった。





私は今までにも、大好きで夢中になったものがいくつかある。

でも、そのどれもが、
大好きなときは異常なほど夢中で大好きでたまらなかったのに、
何年かすると、好きであることに変わりはないのに、
いつの間にか、それまでが嘘のように熱が冷めてしまっていた。


だけど、
私が「渋谷すばる」を想う気持ちは、
私が「関ジャニ∞」を想う気持ちは、
今までのそれとは全然違う。

すばるのこと、めちゃくちゃ大好き。
関ジャニ∞のこと、めちゃくちゃ大好き。

だけど、今までのような一時的な熱じゃない。


いつも、心の中に、

すばるがいる。

エイトがいる。


必死にならなくても、

常に、想ってる。

いつも、当たり前に

私の中にいる。


「私には、すばるがいる。」

「私には、エイトがいる。」

これって、

ものすごい安心感なの。

ものすごく心強いの。


すでに、私の一部なんだと思う。



それが、

渋谷すばる。



それが、

関ジャニ∞。



だから、

「一生一緒」。





私は

すばると出逢って、

エイトと出逢って、

確実に、私の中で「何か」が変わった。


考え方や、感じ方が変わったと思う。


「しあわせ」だと感じることが多くなった。


「自分らしく」、生きられるようになった。


今思うと、「生まれ変わった」のかもしれない。



だから、たぶん、

私の人生は、2006年からやっと始まったんだ。


それまでの18年間は、準備期間だったんだ。


そう思ったら、
すごく気持ちが軽くなった。

今までの私の人生に関わってくれたすべてに
感謝の気持ちでいっぱいになった。
心が、とっても満たされた気持ちになった。

すべてに、「ありがとう。」

私は、とっても幸福者です。





私の人生は、始まったばかり。
まだまだこれから。

2007年は、今まで生きてきた中で一番良い年だった。
三大惨事(・耳の故障・詐欺被害・友達の縁切り)があったけど、
それでもそう思えるのは、

「自分らしくいられたから」。


人生18年目にして、

初めて「ありのままの自分」でいられて、本気の恋もして、

本当に毎日が楽しかった。


生まれ変わってからも試練が絶えないけど、

それはまだまだ私が未熟だから。

「試練がある」ということは、

「それを乗り越えれば、もっと素敵な自分になれる」ということ。



私の幸せな人生は、始まったばかり。

まだまだこれから。

これから、私はもっと幸せになれる。



今日という日を、忘れないでいよう。

今のこの気持ちを、忘れないでいよう。








すべてに、


「 あ り が と う 。 」
03:22  |  すばると私。  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008年07月18日(金)

すばちゃんは元気v ありがとう。

まず。
15日から今まで、
このブログに来てくださった方、
拍手してくださった方、
コメントくださった方、
ありがとうございました。

15日から、本当にアクセス数が凄いことになっていて、
拍手も今までにないくらいたくさんしていただいて、
コメントをくださった方もいて、
そして、ここに来てくださった方々の大半が、
すばるを大切に想っているeighterなのだと、
確信しています。

本当に、あたたかい気持ちになりました。
本当に、嬉しかったです。
本当に、ありがとうございました。


ほらね。
ほらね、すばちゃん。
愛されてるv
愛され者、すばる様v

最高で最強の、すばる様。
最高で最強の、eighter。
だから、間違いない。


本当にすばるは幸せ者です。
本当に私たちは幸せ者です。


ねv





更新、遅くなってしまってごめんなさい。
昨日、更新したかったんやけど、できなくてごめんなさい。
本当に、ありがとうv

昨日、学校へ向かう合間に、少しだけ愛香ちんとお話しできました。
その時、愛香ちんが教えてくれたの。
「ジャニ勉で、すばちゃん普通に元気やったってv」って。
それ聞いて、二人して「そーなんやー!」って、
めっちゃ安心して笑いながら言えましたv
「なんか余計な心配したなー(笑)」って、「すばりん、元気なんやーv」ってv

すばるが元気なら、それでいいのだ。
すばるが笑っていられるなら、それでいいのだ。

ぅん、嬉しかったぁv


本当に、たくさんありがとうございました。
コメレス、近いうちにしたいと思います。



「楽しい夏にしよう!」

もちろんv
01:38  |  すばると私。  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008年07月03日(木)

思ったこと。感じたこと。考えたこと。

今日、大学のゼミの先輩の発表を聞いて、思ったこと。
ちょっとカタイ話かも…。国文学科所属なもんで。
おもしろい話ではないです(笑)


先輩の発表は、中山可穂の「卒塔婆小町」でした。
発表の中心は、小説に出てくるレズビアンの女性編集者と、若い天才作家(♂)の恋愛観。
作家は、初めて逢った瞬間に女性編集者に烈しく恋焦がれる。
女性編集者は、彼の作品を愛し、傾倒しているが、レズビアン故に彼に応えることはできない。
女性編集者は、あまりに純粋で、「あまりに神々し」い彼を「敬愛」し、「畏怖」し、「崇拝」していた。
「聖母マリアのような愛情なら与えられる」
「崇拝の対象を人は愛することができるだろうか?」

この、女性編集者の作家に対する想いが、私はちょっとわかる気がした。
私の、すばるへの想いに、少し似ている気がしたから。
眩しすぎるくらいに神々しい彼。
触れるのがためらわれるくらいで、時に畏怖してしまう。
敬愛の対象で、崇拝の対象。
近づきたいけれど、近づくのが怖い気もする。
そんな存在。
私は、すばるを恋愛対象として見たことはない。
『すばるは、一番幸せであってほしい。』
そう願うのは、「聖母マリアのような愛情」に近かったりするのだろうか?

なーんて、そんなことをちょびっと考えました。



ここからは、ラスフレの話。
03:47  |  すばると私。  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008年05月22日(木)

私がすばるを好きになった理由。

私がすばるを好きになった、本当の理由。


今まで、言えなかった。
こんなの、なんかズルイ考えかなって思って、言えなかった。


でもね、「愛香ちんには話そうかな。話さなあかんな」って、思ってた。
愛香ちんの日、愛香ちんと話せたから、話してみた。
そしたら、
「なんかすごいなぁ。ええやん。胸張って言える理由やで。」
って言ってくれた。
だから、ブログにも書こうかなって思いました。



私が、渋谷すばるを好きになる一番初めのキッカケになった、本当の理由。


23:58  |  すばると私。  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
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